06« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»08

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ: スポンサー広告

tb: --    cm: --

気が付いたら7月 

 本当にうっかりしてると気付いたら7月ですね。
 未だ就活中してます。夏のスーツは暑いので就活もクールビズを導入すべき。


 こんばんは、有里馨です。


 ――6月いろいろ。

 picture_pc_ec0940295c4d74cd771279d6f0fd4231.jpg
 咲くのが比較的遅かったせいか、今年は紫陽花が長く見れた気がしました。

 ペルソナQが第三章にはいったり、中旬に誕生日があったり、缶バッジ買いに長野行ったり色々ありまして、とりあえず元気です。

 ‥‥‥6月ペルソナQしか記憶にない。ヤバい。どういうことなんだ。

 とりあえずペルソナQの第三章入ったは良いんですけど、なんだかとてもホラーなダンジョンで詰んでます。
 ダンジョン内暗いしお札が至る所に貼ってあるし、日本人形こっち見てるし、謎の赤い足跡が点々と現れては消えたり、と普通に怖いです。
 あと血塗れの赤ちゃん型ボスが突如上から降ってくるので普通に怖いです。
 さっさと抜けたい・・・・・・

 そういえば世の中はワールドカップで盛り上がってましたね。大抵試合の時間寝てたけど(
 
 

 ――7月


 今週末からアニメKの劇場版が始まるので大変楽しみです。
 昨年? 一昨年? 一昨年の冬アニメだったかな、好きな作家さんが参加していたので見ていたんですけど、最後がビターエンドなお話だったので劇場版でどういう始まりを見せて、どういう風に終わるのか気になっています。
 
 好きなキャラはとうに死んでいるので、私は話の終わりを見届けるのみです(

 ・・・・・・あともうひとりの推しキャラは旅に出てるのでもうちょっとよく分からないです。

 楽しみです・・・・・・もう誰も死なないと良いな(切実)



 ではでは。
 来月に入れば夏休みなので頑張ります。

 それでは。
 おやすみなさいませ。

 P.S 拍手ありがとうございます。
スポンサーサイト

カテゴリ: 愚者の雑記

tb: 0   cm: 4

ペルソナQ発売日! 

 絶賛就職活動中です。しんどいぜ!
 と言いながらゲームに追われています。しっかりしろ。


 こんばんは、お久しぶりです。
 有里馨です。


 ――6月5日はペルソナQ発売日!


 というわけで久しぶりにブログ更新しようと思ったらブログ書く画面がちょっと変わってて今テンパってます。
 なんじゃこりゃ。

 最近ちょっとバタバタしてたため(まだ解決しきってないんですけど)、就活と並行しながらGE2やってペルソナやって本読んでnoteやって戦場のカップリングにハマってたりしてます。
 特にバディコンプレックスにハマり過ぎたせいで戦場のカップリングに課金している現状。自分で自分を馬鹿かと思います(笑)

 というわけで、まだ就活中ですが、今日はペルソナQ発売日&GE2アペンドパッケージ発売&会社説明会、明日は就職筆記試験、 明後日はペルソナ3の映画第二章上映、月曜日は面接です!
 なんというハードな日程! 頭おかしい!
 火曜日はゼミがあるので卒論の概要を提出せねばなりません。まだ資料読み終わってないですやばい。
 
 目標は夏までに内定ゲットです。
 暑い中就活頑張れる気がしない、というか死んでしまう&夏アニメ見たいのいっぱいあるからゆっくり楽しみたい、という酷い理由からです(
 
 来月はKの劇場版があって、ハマトラのゲームが出て、アニメFree!!の二期があって、と心の支えには事欠かないので(財布はからっぽですが)、そういったものを支えに頑張って生きています。
 

 で、今の心の支え「ペルソナQ」を今日ゲットしてきました‥‥‥!
 
 今回のゲームはペルソナ3×ペルソナ4という夢の共演、そしてシステムほぼ世界樹の迷宮という、なんだかとんでもないものですが、実際プレイして頭を抱えています。

 といいますと、簡単に言えば有里は信じられないぐらい世界樹の迷宮が苦手なのです・・・・・・・

 世界樹シリーズは2,3とプレイしているのですが、両方ともクリアできていません。
 そして、両方ともラスボス前で止まってます・‥‥‥あれー?
 ラスボスは第二形態までは到達するんですが、そのあとあっさりやられたせいで完全に心折られ、投げ出しました。

 ちなみに脳筋プレイなので、そもそもああいった戦略が必要なゲームが向いていない・・・・・・

 そして、後先考えずに一点集中型のレべリングをするために、ストーリーの関係で予定外の離脱とかがあると(大体私が好きなキャラはストーリー途中で死ぬので)ラスボスで良く詰んだりします。
 ペルソナQはそんなことないと思うので(なにせ作中で贔屓のキャラが死んでしまうとペルソナオリジナルに影響が出る)、安心してレベル上げてストーリーを勧めようと思います。

 初日は3時間プレイして、難易度はハードを選びましたがとりあえずイージーにしようと思いました、まる。
 何故苦手なシステムと分かっていて難易度ハードを選択したのか本当に謎です。

 しかし、ペルソナ3サイドからプレイを始めたのですが、P3では途中離脱してしまう荒垣先輩がいて、なおかつ3年生でパーティーを組んでいたりすると、先輩組の絡みとかが見れて面白いですね。
 先輩も同級生相手だとただの高校生‥‥‥というか、子供なんだなw と感じさせられるという。
 作中だと後輩の主人公目線で、3年生同士の絡みというものがあまり見れなかったので。まぁ、荒垣さんはバッググラウンドが重たくて本編でPQみたいなことは出来なかったと思うんですけど。

 男子高校生ってなんだかんだいって子供なんですよね・・・・・・・そういやこんなやつ高校にいたな、という気にさせられます。
 いつの間にか自分が彼らの年齢を追い越してしまっていてなんだか感慨深くもなりましたが。

 でも、P3の2年生組は誕生日が1992年設定なので、私と同い年なんですよね。
 今ゆかりっちたちも就活生か・・・・・・(遠い目)
 あ、でもP4の格ゲーにでてきたゆかりはモデルやってたから就活しないか・・・・・・(白目)

 ・・・・・・もう考えるのはやめよう(


 世界樹では「弱い→武器買う→金欠になる→迷宮にてバトル→瀕死で戻ってくる→素材売るも金にならない→とりあえず回復しようとする→お金足りなくて回復できない→安い回復薬で再び戦いへ→瀕死→素材売るも金にならない→回復できない→(ry」という負のループにはまり込んで大変つらい思いをしたので、今回はそうならないように頑張りたいと思います。
 今のところ順調でとても怖い・‥‥‥世界樹はこんなにやさしくなかったのに・・・・・・・いつからおかしくなるんだろう・・・・・・


 と、どのタイミングで本性をあらわすのか難易度を疑いつつペルソナQを遊んでいる有里でした。
 アトラスのゲームはトラウマを植え付けてくれるので本当に大好きです。アバチュの人修羅とか真Ⅲのアサクサパズルとか。

 就活の合間にせっせと遊んでいきたいと思います。
 なんとなく全貌が見えてきたらネタバレしない程度に感想を書きたいです。


 ではでは。
 頑張って戦いに赴いてきます。最近なんだか暑いので体調だけには十分注意したいと思います。
 皆さまもお気を付け下さいませ。

 それでは。
 おやすみなさいませ。

 P.S 拍手ありがとうございました! 掌編企画「書‐kaku‐」まだまだ作品募集中です。現在3篇公開中。宜しくお願いします。

カテゴリ: 愚者の雑記

tb: 0   cm: 4

掌編企画「書‐kaku‐」 

 こんにちは、有里馨です。
 少々お知らせ。


 掌編企画を立ち上げました。

  掌編企画「書-kaku-」

 企画概要は「色んな人が同一お題で小説を書くとどういう違いが出るか実験する」といったような企画です。
 字数は400字までの掌編となります。原稿用紙1枚分です。
 ただひたすらに短いことがウリです。

 物書きとか絵描きとかそういうの縁がなかった人とか、とりあえず文章書きたい人が同じお題で書くだけ書いてみて、どういう違いがあるのか、普段の表現手段との傾向はあるのか、とかを見てみたいなぁ、と企画したものです。
 なので、普段小説を書かない、書いたことがない、という方にも参加していただけたら、と思っています。

 というわけで、今回note、twitter、blogで参加の呼びかけをしています。

 1年前にもやったことがあるのですが、普段は絵を描いている方々にも参加していただけたので、今回はnoteという場を介してより多くの方々に興味を持って頂けたら良いなぁ、と思っております。
 
 前回のブログで「noteには閉塞感がある」と書いたので、言うだけではなく何か自分もやってみようか、ということで今回企画を再起動させました。
 少しでも意味があればいいなと思ってます。

 今回noteを介しての参加も考え、以前よりも参加方法を増やしました。
 詳しくは企画サイトの「参加について」の項をご覧ください。


 文字数が少ないからこそとっつきやすく、そして、あえてその言葉を選び残したことに意味があると思っています。

 今回新たに設定したお題は「届かない声」です。

 字数制限400字、オリジナル作品であればジャンル不問です。
 お題を文章内に組み込む必要性はありません。組み込まない必要性もありませんが。
 このお題から感じたもの、想像したものから文章が生まれてくればいいな、と思っております。

 今まで一切関わりがないひと、twitter・noteでフォロー外のひと、たまたま此処に辿りついて興味を持ってくれたひとでも、参加者でも観覧者でも、どういった形であれ参加していただけたら嬉しいです。

 少しでも興味を持って頂ければ嬉しいです。
 宜しくお願いいたします。

 ――「書-kaku-」

カテゴリ: 愚者の雑記

tb: 0   cm: 0

note、その2。 

 しばらく「note」で色々遊んだ感想とかとか。
 使い始めて大体3週間ぐらいたって、感じたこと。まだ始まったばかりのものなので、まだまだ変わっていくのでしょうけど。


 こんばんは、有里馨です。



 ――「note」、その2。


 「note」とは、イメージ、テキスト、サウンド、ムービーなどのコンテンツをtwitterのような感覚で投稿し、販売も可能なウェブサービスのこと。
 note内で作品の売買が出来るのが特徴のひとつです。

 そんな「note」で、使い始めてしばらく経った今、思ったこと。


 ・ブックマーク機能がない
 ・ユーザー・記事検索機能がない
 ・拡散機能がない
 ・アクティブユーザーが少ない
 ・なんか……世界が狭い(すげーざっくりしてる

 ……なんだか「ないない」尽くしですが、全部が全部悪いわけではなく、いい意味で「ない」って言っているモノもあります。


 まずは「ブックマークがない」こと。

 これは、ちょっと無いと困るな、って時があります。
 pixivでいうなら「ブックマーク」、twitterでいうなら「お気に入り」、これがない。

 なので、誰かが何かを企画しても「あ、これやりたいな。気になるな」ってなったとしても、それを留めておける手段がnote内にない。
 
 ようするに「note」はtwitterのタイムラインが、ツイートが「作品」に当たるのですが、あくまでもタイムラインなのですぐに流れて行ってしまうんです。
 となると、気になる記事も次から次へと別のユーザーの作品群に流されてしまうので、再度見るには企画したユーザーのページに飛んで企画記事を探す、手動でブラウザにブックマークしておく、という作業が必要になる、という。

 結構、いちいち面倒くさいな(笑) ってなるときがあります。
 ブックマーク機能ってあんなに便利だったんだね‥‥‥今まで当たり前にあったから気付かなかったよ(遠い目)

 これがないということもありますし、前述のとおり作品が流れてしまいやすい、というのもあるので、アクティブユーザーの多くはご自分で「目次」を作っていらっしゃいますね。
 目次を作って定期的にTLに流すか、プロフィール欄に目次URLを貼っている方もいらっしゃいます。あるいは作品投稿ごとに末尾にリンクを貼るか。

 繰り返し読みたいものも、確認のために留めたい記事も、note内では保存できない、と。
 これはちょっと不便だな、というか、無いと困るかな、という感じ。

 
 二つ目は「検索機能がない」こと。

 これは、案外悪くないんじゃないかと思いつつあります。
 いや、最初は前回ブログに書いた通り、欲しいなぁ、って思ってたんですけども(笑)
 
 検索機能もなければ、似ているユーザーを探しておすすめする機能もない。
 なので、自分から探しに回るしかないんですよね。

 とはいえ、本当にまったく検索機能がないので、フォローしたユーザーのコメント欄とか、フォロワーのフォローとか見て、手当たり次第気になった人を見る、という手段か、「シャッフル機能」といって、ありとあらゆるユーザーのホーム画面にランダムに飛ぶ、というとんでもない博打機能があるので、それで奇跡の出会いを期待するか。

 でも、検索できないからこういう風に色んな人を見て回るしかない。
 つまり、それは予期せぬ出会いも生むわけで。

 傾向の分析から見出される「おすすめユーザー」というかたちの紹介の仕方や、コンテンツ名称での検索機能が実装されれば、そりゃあ簡単にお気に入りの人が見つけられるのかもしれないけど。
 でも、別に小説書いてる人は小説しか読まないわけでもないし、イラストとかデザインとか写真とか音楽とか、そういう他のものに対して一番純粋な「受け手」として、あるいは「買い手」になる可能性があるわけで。

 たとえば、今の「小説家になろう」とか「pixiv」とか『書き手=読み手』という印象があるんですよね。
 純粋な読み手(=受け手)が少ない印象。特に小説。

 その点「note」は確かにユーザーそのほとんどがクリエイターではあるのですが、様々な分野の方がいるので「小説を書いていない読み手に小説を読んでもらえる」とか「ライターのかたがデザイナーと出会ってロゴ作成の依頼や挿絵等のコラボを申し込む」という、別の分野の人同士がお互いに互いの作品を観る、という場が出来ている感じを受けます。

 そういう意味では、色んな人と自分で動いてジャンルにとらわれることなく体当たりで出逢っていく、という今のスタイルは案外重要なのかもしれません。


 3つ目の「拡散機能がない」こと。

 ……これが良いとも悪いとも言いづらい。

 twitterみたいにリツイート機能があれば、前述のような何かユーザー企画があった場合、それを自分のフォロワーに拡散していくことが容易になると思うんですよね。
 特に、まだ始まったばかりで完全にグループが出来上がってきていないので(なんか仲間内みたいな)、いつも同じメンバーしか集わない企画、みたいなものはないので、わりと気楽に企画に参加しやすいような、そうでもないような。

 でも、同時に簡単に拡散できるようになってしまうと、気楽に「面白かった」作品や「ネタ系」トークも拡散されてしまうのかなぁ、なんて思ったり。
 少し前に転載騒ぎもあったので、拡散機能が付けばよりこういった問題も増えてしまうのかな、と。
 作品が流れて行ってしまう一因にもなり得ますしね。

 あと、twitterがネタツイートの無断転載の宝庫なので、同じようなことになることへの危惧があります。同じネタのリツイート何個来るんだよ、みたいな。
 特にnoteでそれが起こればほとんどが「誰かの作品の盗作の拡散」となるんですよね。
 
 そういう意味ではワンクリックでの拡散がnoteにはない方が良いのかな、なんて思います。
 ……あると便利だけど、リスクも大きい気がする。

 現在は拡散するために「手動シェア」というかたちで、自分で新しく記事を書いて誰かの企画をフォロワーに伝えていく、という手段がとられています。
 手動シェアは手間も多かったりしますが、この方が「本当に拡散したい!」というものだけが取捨選択されて拡散されていくのでいいかもしれませんね。

 まぁ、記事ごとに「ツイートボタン」があるので、こちらでの拡散もできますし。ただし、twitterで、ですが。



 ……長いので続きは追記にしまいます。noteに興味がない人には苦行の域に至りそうだし(笑)
 最後まで読んでやろうじゃないか、という方は引き続きお付き合いお願い致します。
 
-- 続きを読む --

カテゴリ: 愚者の雑記

tb: 0   cm: 0

note 

 「note」が面白い。
 世の中いろいろ面白いものがでてくるなぁ、と思いました。


 こんばんは、有里馨です。


 
 ――「note」


 「note」とは、イメージ、テキスト、サウンド、ムービーなどのコンテンツをtwitterのような感覚で投稿し、販売も可能なウェブサービスです。
 各ノートには「スキ」ボタンやコメント欄、twitterへの投稿も出来る、まぁtwitterよりクリエイター仕様な感じのサイトです。

 掌編とか投げてみようかなー、と思って私も登録してみました。
 ……スマホからだとテキスト投稿できなくて、現在時点では写真投稿ツールみたいに使ってます。

 写真だとInstagramも使っているのですが、こちらだと写真のかたちは正方形が主体ですし、キャプションやタイトルをコメントというでしか投稿できないので、そういう意味ではnoteのほうが作品としての画像投稿の自由度は高い気がします。
 サービスがまだ始まったばかりということもありますし、Instagramのようなグローバルな感じはまだないので世界各地の多くの人の写真が見たい、となるとInstagramのほうが面白いのかな、と思わなくもない。こちらは日常的な気楽さも持ち合わせていますし。

 とはいえ、画像も文章も音楽も動画も、作品投稿がひとつのサービスにまとまっている、というのは新しいんじゃないかな、という印象。
 音楽もやるし、絵も描くし、小説も書くよ、っていう人も少なくないですからね。
 私も基本は小説書くのが好きですが、最近は写真撮りに行くことも好きですし、ひとつのサービスで投稿できるnoteは便利だなぁ、と感じています。

 まさしく雑多な創作ノート、っていう感じで。

 でも、がっつり作品を上げる、というよりはもっと気楽な印象もありますね。
 twitter宜しくタイムラインがどんどん流れて行ってしまうので、長く留めてじっくり楽しんでもらうというよりは立ち読みしていく、っていう感じ。

 「スキ」ボタンもブログ拍手みたいなものですし、どんどんページを重ねて行って、そのなかで、「あ、これ好きだな」「面白いかも」というものに付箋をぺたりと貼ってもらっていって、また次のページを書く、みたいな。

 あと、販売も出来る、というもの面白いですね。

 どこまでは無料で閲覧可能で、ここから先は有料、という指定が投稿側で出来るので、途中まで読んで先を読みたかったら購入、ということもできますし、逆にこれを利用して、全部閲覧可能な状態でも有料にして、全部読んだうえで良かったらおひねりを下さい、ということも行われています。
 おひねり、というか投げ銭?

 お金払ってまで……という意見も見受けられたんですが。
 以前に比べたら、コンテンツに課金する、ということが普遍的なものになりつつありますし(コンビニとかで売ってるゲームとかストアのプリペイドカードとか)、それを考えればこれは案外定着するんじゃないかなぁ、と思わなくもないです。

 まぁ、現在は決済方法がクレジットカードしかなくて、ちょっと足踏みしているんですけどね。
 他に払いやすい方法が出てくれば、商業作家さんたちも書き下ろしの有料コンテンツなどを発表しているので買いたいなぁ、なんて思っています。
 個人の方でももっと課金コンテンツ増えたら多分気になるものが出てくるんだろうなぁ……


 というわけで、ちょっとおもしろいなぁ、と思った「note」についてでした。

 ユーザー検索機能がまだないのでtwitter周りのツイートで色んな人を探しています。
 早く実装されないかなぁ。


 それでは。
 おやすみなさいませ。

 P.S 拍手ありがとうございました。


 -有里馨のnote-

カテゴリ: 愚者の雑記

tb: 0   cm: 0

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。